ダイアン建築は、平成11年に設立された「越後棟梁の会」の会員です。

「越後棟梁の会」

 私たちは古くから地域に根ざし、どんな細かいこともいとわず、建物の町医者として皆様に信頼を得てきたことを誇りに思っています。そして、木造の良さを最大限確保しつつ、より良い建物を提供しようと努力してきました。
 住宅自体が大きく変わろうとしている今、我々越後棟梁の会会員はこれまで長い間培ってきた技術に磨きをかけるとともに、これからの住まい造りにおいて、何が一番大切かを最優先課題として研究開発するために設立いたしました。
BSNラジオの名物美人リポーターの山田リンリン カンナがけ体験
会員のPRポスター IHクッキングスタジアムを開催

2005.11.12-11.13

県央地域地場産センターで

がんばる地場工務店のオール電化住まいるフェアー県央 を開催します。どうぞ、ご来場ください。


越後棟梁の会主催「2003住宅フェア」「全国住宅サミット」

 2003年2月22・23日に開催された「2003住宅フェア」の様子を紹介します。
 ↑クリックしてください。

越後棟梁の会主催「2001住宅フェア」
 2001年2月24・25日に開催された「2001年住宅フェア」の様子を紹介します。
 24日は建物工程実演で、ふだんなかなか見ることのできない建築の作業工程を実際にみていただきました。
 また、健康住宅の壁の仕組み、瓦や板金のことを詳しい実演や、木工教室などが催しました。
 25日はログハウスの組手加工の実演、ウッドデッキの実演、本格的な上棟式の様子を実演し、お払いや 供物、餅などがたくさんまかれました。さらに越後一の宮太鼓も登場しました。
 そして、県境住宅フォーラムとして、大倉修吾氏の講演会やパネルディスカッションも行われました。

「カール・ベンクス邸」訪問

11月17日に越後棟梁の会で日本で活動する建築デザイナー「カール・ベンクス」氏の家を訪問しました。

カール・ベンクス氏講演会
12月7日にカール・ベンクス氏講演会が開かれました。220人が来て大盛況でした。
「日本人は宝石を捨てて砂利を買っている。もっと古いものを見直しましょう」 という内容でした。


忘年会の様子
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